日付 : 2016年01月 の 記事一覧

コンピューターに教えてもらう時代
2016.01.28

Googleが開発した囲碁ソフトが人間と対戦して、
ソフト側が勝利したそうだ。
人間はトッププロではないみたいだけど、
正式な対戦(19路盤を使用、ハンデなし)で
人間が負けた(5戦して5敗)のは歴史的なことであるらしい。

将棋や囲碁のソフトの話を聞くと、
そう遠くない将来、コンピューターが師匠になる時代が来ると思う。
単純に対戦が強いだけではなくて、
この手はマズかったよね、と指摘してくれたり、
こちらがうまく対応できるか試す手を打ったりできる。
手加減してくれる。ほめてくれる。

こうした技術は肉体的トレーニングにも応用される。
心拍数とか筋肉量とかを把握しながら、
トレーニングメニューを組んだり、
トレーニングの中止を警告したりしてくれる。
まちがったトレーニングによる故障や
炎天下で倒れることはなくなる。
リハビリの指導者にもなれそう。

コンピューターが師匠とかコーチになるのは
おもしろい未来だと思う。人間どうしの関係とちがって、
相性の問題がないだろうし、気をつかう必要もない。

人間による指導の意味がなくなるのではなくて、
どこに住んでいてもそこそこ質の高い指導を受けられるのがメリット。

そんな時代がいつ来るのか、30年後か50年後かわからないけど、
確実に来る。


ソニー・コンピュータエンタテインメントが組織変更へ。LLCってなに
2016.01.26

ソニーグループ内で組織変更があって、
4月からソニー・コンピュータエンタテインメントが
ソニー・インタラクティブエンタテインメントになるそうだ。
本社も東京からアメリカのカリフォルニア州に移る。

過去に切り離した組織を統合して、本社の場所も変更。
本社をアメリカにしたのは日本の全体的な勢いのなさを
あらわしていると思う。

ソニー・コンピュータエンタテインメントの告知
http://www.scei.co.jp/corporate/release/160126a.html

今回気になったのは、アメリカに置かれる組織の正式名は
ソニー・インタラクティブエンタテインメントLLCだそうだ。
LLCってなんだろ。

調べたところ、アメリカの法律における会社組織のタイプを
しめす用語だった。
Limited Liability Companyの略でLLC。
日本語だと有限責任会社と訳すらしい。

会社名のあとにつく用語はいくつかあって、
Co.,Ltd.やInc.などがある。LLCもこれの仲間。
ちなみにCo.,Ltd.もInc.も「株式会社」の意味だけど、
Inc.はアメリカで使われる用語。
Apple Inc.とかね。
ピクサーの「モンスターズ・インク」もこれ。


任天堂の社長メッセージに睡眠事業の話がなかった
2016.01.23

タイトルそのまま、社長メッセージに睡眠についての
事業の話がなかった、という話。

社長メッセージ
https://www.nintendo.co.jp/ir/management/message.html

いつ掲載されたのかわからないけど、
任天堂のサイトにある社長メッセージが君島達己社長のものに
変わった。新社長決定の直後は前社長の岩田さんのものが
そのまま載っていた。

メッセージは「これらかもがんばるから応援よろしく」というもの。
とはいえ、近い将来の予定について触れていて、
掲載しっぱなしではなく更新されるみたいだ。

ゲーム機ビジネスを展開するよ、という話で終わらず、
ほとんど情報を出していない「NX」のことや
新会員サービスの「マイニンテンドー」、
テーマパークに協力する話にも触れている。

その一方で、生活の質を高めるビジネスについては
一言も触れられていない。NXよりも情報量が多いのに意外だ。
(よく眠れているかどうかを機械で診断するビジネスが予定されている)

計画に遅れがあるのか、最初からまとまった利益は出ないと
思っているのか。「ゲーム機ビジネスを縮小」と思われないために
触れなかったのか。

「時代に合わせて柔軟に自らを変身させ」という言葉はあるので、
新領域への挑戦をほのめかしているとはいえる。

代表者のあいさつなんてものは形式的なもので、
重要な情報はふくめないだろうから気にしなくていいのかもしれない。

社長メッセージ
https://www.nintendo.co.jp/ir/management/message.html


3DS「ゼルダ無双 ハイラルオールスターズ」体験版
2016.01.21

ニンテンドー3DS版の
「ゼルダ無双 ハイラルオールスターズ」の体験版が配信中です。
製品版も発売中です。けっこうおもしろい。

この体験版は1006ブロック。起動回数は30回まで。

「ゼルダ無双」はもともとWii U版が出ていて、
それを3DSに移植したのが今作。
新キャラや新ステージの追加などが行われているみたい。
私はWii U版はプレイしてません。

敵の軍勢の攻撃を受けて、リンクやゼルダ姫などが
敵を蹴散らしていく。基本は「三国無双」と同じアクションゲーム。
そこに「ゼルダの伝説」の風味が加わって、
バクダンで岩を壊すなどの要素がある。

プレイしてみると、けっこうおもしろい。
買ってもいいかも、と感じるくらい。
ゲームの基本はいつもの「無双」だけどね。
3DSの初期に出てた無双とあまり変わらない。
敵の出現数を増やすためか、立体視は非対応。

ゲームの進行に応じて、操作キャラをタッチで切り替えるのは
やっぱりおもしろい。味方を救援に行ったりする。

難易度は「普通」でプレイしても難しくない。
最初のステージだからだと思うけど、ポチポチとボタンを
押してるだけでもどうにかなっちゃう。

ゲーム進行の自由度がある程度あるみたい(?)で、
女神の泉へ行けと指示されたときに、それを無視して行動すると
敵陣の奥のほう(マップの北側)まで行けたりする。
全体の流れは変わらないみたい。
こうした要素がほかにもあるならたのしそう。

難易度の変更やボタンの役割の変更は
ステージ開始前にできます。
「モードセレクト」の場面で下画面を下へスクロールさせると
「環境設定」がある。

イベントシーンはスタート(セレクト)ボタンでキャンセルできます。

普通のニンテンドー3DSでプレイしたけど、
プレイしにくい感じは特になかった。
もっと大きな画面(広い視野)でプレイしたいなとは思ったけど。

「ゼルダ無双 ハイラルオールスターズ」公式サイト
https://www.gamecity.ne.jp/zelda-3ds/

Amazon ゼルダ無双 ハイラルオールスターズ
Amazon ゼルダ無双 ハイラルオールスターズ


いわゆる「マジコン裁判」が終結したけれど
2016.01.19

裁判で勝っても、賠償金をきちんと受け取れるのかな、という話。

ニンテンドーDSで不正なソフトを動かす装置について、
輸入や販売をやめるようにソフトメーカーが起こした裁判が
最高裁までこじれた結果、ソフトメーカー側の主張が認められ、裁判は終わった。
地方裁の時点でソフトメーカー側の主張が全面的に認められていた。
(いわゆるマジコン裁判は複数あるけど、すべてメーカー側が勝っている)

任天堂の告知
https://www.nintendo.co.jp/corporate/release/2016/160119.html

今回、正規のソフトが売れなかった賠償金として
約1億円の支払いも命じられた。
この裁判は任天堂など49社で起こしているので、
実際の被害からすると焼け石に水だと思うけど、
このような判例が残ったのは有益なのかもしれない。

焼け石に水とはいえ、この金額がきちんと支払われるのか気になった。
支払いを拒否して逃げたらどうするんだろう。
あるいは、そこまでの資産がない(別組織に送金している)可能性もある。
そのときは警察の出番になるのかな?

今回の裁判で地方裁の結果が出たときのニュースリリース
https://www.nintendo.co.jp/corporate/release/2013/130709.html


「NHK短歌」でゲームがお題に
2016.01.17

Eテレの短歌の番組でゲームがお題になってたよ、という話。

「NHK短歌」という番組は存在自体知らなかった。
たまたまレコーダーの番組表に「ゲーム」とあったので録画した。
朝6時からの番組。

視聴者からテーマごとに短歌を募集して、
優秀な作品を紹介するのがおもなコーナー。
番組の出演者も視聴者も平均年齢高めなんだろうなと
思っていたら、「えりちょす」という人が突然出てきて意表をつかれた。
調べたらアイドルやモデルをやっている女性。
標準的な視聴者からすると孫娘的な立ち位置なのかもしれない。

肝心の短歌は、やはりというべきか、
歌を詠んだ人とゲーム(のプレイヤー)に距離を感じさせるものが
目立った。ゲームに対する、ある種の不信感をにおわせるようなもの。
まあしかたないのかも。

プレイヤーが詠んだとおぼしき歌もあったけどね。

お題の「ゲーム」はテレビゲームとは限らないわけで、
「建築の仕事を長年やってたのに、クレーンゲームでは大失敗」
みたいな歌もあって、ほほえましい部分もあった。

ちなみに来週は「短歌de胸キュン 冬の増刊号 ハワイ編」だそうで、
やっぱりEテレは奥が深い。

再放送が1月19日(火)の午後にあります。
強くおすすめはしません。

NHK短歌
http://www.nhk.or.jp/tankahaiku/


速すぎる通販
2016.01.15

先日、マウスを買ったときのこと。
何回もAmazonで買い物しているけど、今回は到着が速かった。

通例だと、注文の翌日に発送され、発送の翌日に到着する。
つまり、手に入るのは注文から2日後。

ところが今回は、注文の翌日に届いた。
お届け予定日が翌日だったので変だなと思ったけど、
あくまで予定だからと思っていたらホントに届いた。
通常配送で、お急ぎ便は使っていない。

たまたま注文が少ないタイミングだったのだと思うけど、
こんなに速くなくてもいいのに。
倉庫や物流で働く人は待遇が悪いというから、よけいにそう思う。
それなりに安くて、送料がかからないだけで充分。

注文から2日で届いちゃうとか、数分で次の電車が来るとか、
そういうのを普通だと思うのはやめたほうがいいだろうね。
しわよせが末端のスタッフに行っていることが多い。
速いのは救急車や消防車だけでいい。


そういえば、22時以降にファミレスを利用すると
割増料金がかかったと思う。また、ホテルも夏休みは料金が高い。
このシステムをもっと拡大してもいいかも。
コンビニとかも深夜や早朝は割増料金にする。
そもそも24時間営業をする店舗を減らしてもいい。

オンラインゲームも24時間の運営である必要はないかも。


静音マウスを買った
2016.01.13

クリック音が静かなマウスを買った話。

くわしい原因は忘れたけど、いつからかマウスのクリック音を
うるさく感じるようになって、マウスの形状や有線・無線の区別よりも
静かさを優先させて選ぶようになった。

静音を意識して初めて買ったのが、サンワサプライの
MA-122HWというマウス。Amazonで2013年11月には1090円だった。
安かったからこれにした記憶がある。
有線のマウスです。

このマウスは安っぽさはあるものの、音の静かさでは満足できた。
カチッカチッという感じのクリック音ではなくて、
コトッコトッという感じ。ホイールの回転やクリックもまあまあ静か。
小ぶりなサイズのマウス。

Amazon サンワサプライ 静音マウス MA-122HW ホワイト
Amazon サンワサプライ  静音マウス MA-122HW ホワイト

特に不満はなく使っていたけど、
最近になってホイールの調子が悪くなった。
回転させてもうまくスクロールしなくなってしまった。
そこで新しいマウスを買うことに。

大きな不満はなかったので、同じものにしようかと思ったけど、
バッファローのBSMBU265MWHが770円で安かったので今回はこれにした。
ワイヤレスのものも考えたけど、
マウスは消耗品なので価格優先。

それが届いて、使ってみたところ、まあまあだった。
クリック音はサンワサプライのものと同等か少し静かかも。
逆に、ホイールの回転音は少し大きい。
(速く回転させるほど、音が大きくなるみたい)
ホイールはスルスルのタイプではなく、小さなひっかかりがあるタイプ。
全体の質感は普通。MサイズとSサイズがあります。

Amazon BUFFALO 静音マウス ホワイト BSMBU26SMWH
Amazon BUFFALO 静音マウス ホワイト BSMBU26SMWH

サンワサプライのものも、今回のバッファローのものも
シンプルな3ボタンタイプ。5ボタンタイプがいい人には向かないけど、
一般的な使いかたならこれで問題ない。
静かなのは本当にいい。

耐久性は使ってみないとわからないし、個体差もある。
クリック音も、使っているうちに変化する場合もある。
価格が安いから、あまり期待してはいけない。

音の感じかたには個人差があるし、
クリック音が静かというのも文字では表現しにくい。
でも一般的なマウスよりも静かというか音質がちがうので、
音が静かなマウスがあることは覚えておいて損はないですよ。

最近はパソコンの出荷量が減る傾向にあるから、
マウスやキーボードの選択肢は減ると思う。
ちょっとマニアックだけど、とても気に入った機種があるなら
予備を買うのもいいかもね。
仕事で使っているなら、トラブル対策の意味でも予備はあったほうがいい。


ジェネリック医薬品的ゲーム
2016.01.11

年が明けてから、3DS向けのあるゲームの体験版をプレイした。
街づくりのゲームで、人間にあれこれ指示を出して
物資を集めたりしながら街を発展させていくらしい。
(体験版では発展を実感できない)

ようするに、リアルタイムストラテジーといわれるタイプに近い。
パソコン用のゲームとして古くからある。
有名ゲームでは街の発展のほかに異民族との戦闘もあるけど、
今回プレイしたゲームでは戦闘はないみたいだった。

異民族の動向を気にしなくていいぶん、
チマチマと作業的にプレイするには悪くないかも、と思った。
意図的にシンプルにしたのか、プログラムを簡略化したかったのか、
それはわからない。

反面、今回プレイしたゲームには特色が感じられなかった。
少なくとも体験版をプレイした限りでは。

定評のあるゲームはマネされるものだけど、
新要素を加えるのも技術や予算のハードルがあるから、
わりとストレートに似たものをつくるのも戦略としてアリなのかもね。
結果として、おもしろいかどうかは別だけど。

こうしたゲームをジェネリック医薬品みたいだな、と思ったわけです。
ジェネリック医薬品とは、薬の製造法の特許が切れたあとに
別の会社が同じ成分の薬をつくって販売したもの。
かなり安いメリットがある反面、原材料まで完全に同じではないので
同じ成分であっても効き目が少しちがう(弱い)こともある。

同じジャンルのゲーム、「○○みたいな」と称されるゲームは
たくさんあるけど、ジェネリック的なものはこれらとは
ちょっとちがうのかもしれない。
おもしろいかどうかは別として、「○○みたいな」ゲームも
それなりに工夫があるわけで。

ゲーム1本に必要な予算は増える一方なので、しかたないのかも。

ちなみに、今回の体験版でプレイしたゲームを
「まあ悪くないかも」と思ったのはたしかだけど、
少し調べると製品版にはフリーズがおきる例もあるみたい。


東北大学、子どもの長時間のゲームプレイを控えるよう提唱
2016.01.06

子どもは長時間ゲームをプレイしないほうがいいみたいだ、
という研究結果が発表された。
東北大学によるもので、チームを率いた教授のひとりが
あの川島隆太教授だったからちょっと驚いた。

東北大学の告知
http://www.tohoku.ac.jp/japanese/2016/01/press20160105-01.html

上記のページにあるPDFファイルによると、
5歳から18歳の健康な子どもを対象に追跡調査したところ、
長時間のゲームプレイをしていると
言語知能の低下(発達の遅れ)が生じる可能性が示唆されたという。


いろいろ疑問もあって、
「長時間」とはどれくらいなのか、
どれくらいのペースなのか(毎日とか週1回とか)、
一般的なテレビ(動画)試聴と比較するとどうなのか、
このあたりは記載がない。

「要旨」の部分には「長時間のTV試聴」という表現がある一方で
「長時間のビデオゲームプレイ」という表現もあって、
どちらを(あるいは両方を)さしているのかわかりにくい。


結論としては「悪影響があるかも」という段階で、断定はされていない。
何事もほどほどにしましょう、というよくある結論にたどりつきます。
食べすぎや飲みすぎがダメなのと同じ。


最後に無関係な話ですが、今年話題になりそうな
ヘッドマウントディスプレイも子どもは避けたほうがいいという話が出てますね。
視覚が完成する過程にある年齢では見ないほうがいいらしい。


バレンタインデーを節分方式にしてはどうか
2016.01.05

正月のニュースで、成田山新勝寺の初詣客の話があった。
参拝者が多いせいか、ここは何かとニュースに出るところで、
年越し前の掃除でもニュースになっていた覚えがある。

成田山新勝寺といえば、節分でもニュースになる。
芸能人や力士をよんで豆まきをする。
誰でも一度くらいは見かけるニュースだと思う。

ここでふと思ったんだけど、
バレンタインデーも節分の方式を取り入れたらいい。
女性アイドルを中心に、ちょっと高いところから女性たちが
チョコレートをまいて、それを男が取り合う。
チョコをまいてみたい女の人はけっこういると思う。
寺ではできないだろうけど。

こんなことを考えると、「食べ物を投げるなんて」と
思う人もいるだろうけど、意外と伝統的なんだよね。
節分のほかにも、上棟式でモチや小銭を袋にいれて
地域の人にまく風習があるから。個包装になっていれば問題ない。
(上棟式は、建物の柱や梁などの基本構造が完成したときに
行う儀式で、建物や工事の安全を願って行う)

誰かが思いついているだろうから、とっくにやってるかもしれない。


元日のできごと
2016.01.01

元日、外をブラブラした。
ここ数年、同じ神社でおみくじを引いていて、
2年連続で大吉が出ている。実情は大吉とはいえない。

いつもの神社に行くと、参拝の行列がバカみたいに長かったので、
お参りは後日にしておみくじだけ引いた。

また大吉。しかも去年と同じやつ(おみくじの番号が同じで、
「待ち人来たる」とかの細かい説明が同じ)。
「こちらのおみくじには大吉しかないのですか?」と
聞きたいくらいだけど、まさか聞けないので持ち帰った。
(諸説あるけど、大吉なら持ち帰っていい)


思えば、お賽銭とかおみくじの販売は、
インターネットのアフィリエイト的なところがある。
広告をクリックしたら、あるいは広告を経由して買い物したら
広告掲載サイトに少し収入が出るやつ。
御利益という実体のないものを信頼して投げ銭している感じ。
祈りの対象をつくったことへの代償でもある。

さらに、古い破魔矢やお札などを回収するサービスとか
毎年買い替えるルール設定とか、
顧客を逃さないシステムもある。
ちょっとちがうけど、熊手も「毎年買い替え」
「去年より少し大きなものを買う」というルール設定はよくできてる。

ゲーム機とかゲームソフトも、古いのを下取りしたら
最新型を少し安く買えるシステムが公式にあったらいいのに。
昔書いたけど、旧世代のものの多くはゴミになるから、
リサイクルの意味があるし、世代交代を着実に進める効果もある。


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