日付 : 2005年03月 の 記事一覧

「ドラゴンの剣」殺人事件
2005.03.31

オンラインゲームのアイテムを
勝手に売ったことが原因で殺人事件が起きた。

参照記事
http://www.excite.co.jp/News/odd/00081112196558.html

事件は中国・上海で起きた。
Aさん(容疑者)がBさん(被害者)に
オンラインゲームのアイテム「ドラゴンの剣」を貸した。

Bさんはそれを他のプレイヤーに売った。
(記事によると現実のお金でアイテムの所有権を
売ったようだ)
勝手にアイテムを売られたことに激怒した
AさんがBさんを刺し、殺した。
<追記>
この事件に判決が出ました。
執行猶予つき死刑(実際には終身刑)
http://www.mypress.jp/v2_writers/m23epa/story/?story_id=1077257

異常なほど長時間プレイを続けた結果
死んでしまったとか、
(いわゆる「エコノミークラス症候群」が死因だったと思う)
別れた腹いせにアイテムを削除するとか
オンラインゲームがらみの事件がときどき出てくるね。

それだけ普及してるってことなんだろうけど、
マイナスの側面ばかりが取り上げられるような気もする。

人によって価値観がいろいろあるわけだけど、
刺しちゃイカンよね。突発的な行動だろうけど。

殺人は極端な例だけども、
オンラインゲームにおけるアイテムの貸し借りが原因の
トラブルはいくつか聞いたことがある。

「貴重な(高価な)アイテムは安易に人に貸さない」
これが鉄則だね。


教職員異動の告知
2005.03.31

今日の新聞に、学校の先生の異動の知らせが
折り込まれていた。毎年この時期に来るよね。

今はもうチラッと見る程度だけど、
中学や高校のころは、担任の先生や授業で会った先生の
名前を探してじっくりと見たもんです。

前から気になってたんだけども、
どうして教員だけ異動の知らせが新聞に入るんだろう。
警察官とか役所勤務の人の異動は
なんの告知もないよね?組織のトップは別だけど。

やはり教員は身近な存在だからかなあ。


バーレーンの場所、知ってますか
2005.03.30

今夜のサッカーの対戦国、バーレーン王国。
どこにある国なのか、知ってますか?
私は知りませんでした。なんとなく、中東の国なんだろうなと
いう程度で。

地図帳で調べてみたところ、すごく小さな島にある国だった。
ペルシア湾のなかにあって、イラクやクウェートの南方にある。

外務省サイト内、中東紹介のページ
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/middleeast.html
外務省サイト内、バーレーン王国紹介ページ
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/bahrain/data.html

バーレーンはとても小さな島国だけど、
石油が取れる関係で、経済的には豊からしい。
イスラムの国だけど、戒律はあまり厳しくないらしい。
(アルコールを飲んでもいいとか、
女性が顔を隠さなくてもいいとか)
プロのサッカーリーグはなく、来日している選手は
みんな他に本業があるらしい。
(この段落の記述は、聞いた話なので間違ってるかも)

サッカーの勝敗はどうでもいいけど、
こうしたことをきっかけに知識が増えるのは刺激になるね。

その他の「○○ってどこ?」
その2ヘルシンキ その3ブルガリア
その4ラトビア その5トリノ その6カンヌ
その7マルタ その8トリニダード・トバゴ
その9ハイリゲンダム


PCリサイクル料金は高いぞ
2005.03.29

PC本体とディスプレイのリサイクルに
6300円もするのは高いぞ、という話。

古いPCを捨てようかと思っているんです。
新しい物を買う予定があるわけではなくて、
使われずに部屋の中でホコリをかぶっている旧PCを
いいかげん捨てようという気になったわけです。
(部屋の整理をしていて、そういう気分になった)

たしかPCを捨てるときはリサイクルに回すんだったよな〜
と思いつつ、メーカーのサイトを調べる。
古い機種なので、当然リサイクルマークはついていない。
捨てるときは消費者が料金を負担する必要がある。
(現在販売中のPCには「PCリサイクルマーク」というものが
ついていて、買うときにリサイクル料金を負担している)

そして判明した料金は、6300円。
デスクトップPC本体が3150円、液晶ディスプレイ3150円。
当然消費税も含んでいる。
リサイクルとはいえ、捨てるのに6300円もかかるとは!

この金額になんの抵抗も感じない人はどれくらいいるだろう。
PCに限らず、リサイクルを進める上で消費者もなんらかの
負担をすることは賛成だけど(経済的負担やゴミ分別の手間など)、
もうちょっと安くならないのかなあ。
せめて3000円以下くらいで。

ちなみにメーカーによる料金の差はない。

なお、PCを捨てるときにはハードディスクの
データ削除がとても重要。
単純にデータを削除しただけではダメ。
削除専門のソフトを使うか、ハードディスクを
物理的に破壊するのがいいらしい。
(本体からハードディスクを取り出して、
かなづちで叩く)

主要メーカーリサイクル関連ページ
NEC 富士通 ソニー


新色DS見た
2005.03.27

近所の店に先日発売になった新色のニンテンドーDSが
おいてあったので手に取ってみた。
ピュアホワイトとグラファイトブラックの2種。

個人的な好みとしては、両方ともイマイチ。
ピュアホワイトは光沢のある白で、
光の状態によっては、ほんのわずかに銀色に見えることも。
グラファイトブラックは真っ黒ではなくて、
石のような質感。

今、DSを買うとしてもプラチナシルバーを選んだと思う。

任天堂サイト内ニンテンドーDSのページ
http://www.nintendo.co.jp/ds/index.html


話題を変えて万博の話。
さっき万博に出かけた家族を取材した映像を見たけど、
目玉の冷凍マンモスは整理券取得を含めて3時間行列して
実際に見たのは1分31秒だとか。

その映像で初めて知ったけど、冷凍マンモスの前は
「動く歩道」になっているのだそうだ。
つまり、床が平行移動するエスカレーターみたいになっていて
イヤでも前に流されるようになっているわけ。

博物館とか美術館のイベントでも、
目玉作品の前は「立ち止まらないでくださーい」なんて
いわれるけど、強制的に前進させられる例は少ない。

万博開幕前、おエライさんが視察したときは
普通に歩いて見てたけどね・・・。

この手のものを見るのに長い行列ができるのは
しかたがない部分もあるけど、いろいろ工夫できると思う。

たとえば、プロスポーツは「すり鉢状」の会場で
行われることが多い。テニス、メジャーリーグ、サッカーとか。
こういう形式だと、実際のスポーツは「すり鉢」の
底にあたる部分で行われ、観客は見下ろす形になる。

冷凍マンモスを「すり鉢」会場の底に設置して、
客は上から螺旋状に列を作り、少しずつ底へ降りるように進む。
だんだんマンモスに近づいていくわけ。
そうすれば、列の最初から小さくマンモスが見えるわけで、
行列の苦しさが多少緩和されると思う。
さらに、周囲をグルグル回るので、いろいろな角度から
見ることもできる。

警備の問題上、マンモスの前にいる一般人の数を
制限したいかもしれないけどね。

万博に限らないけども、いかに行列を緩和するか、
待ち時間を短く感じさせるかは、主催者の
腕の見せ所だ。


「タッチ!カービィ」その2
2005.03.25

きのうの時点では、「難易度は高くない」なんて書いたが、
それは撤回したい。終盤は割と難しいと思う。
ラスボスも難しい。まだクリアできていない。
まあ私がヘタなだけかもしれないが。

音の鳴り方がいい。オプションでいろいろ変更できる。
「ヘッドホン」とか「サラウンド」とか、項目が充実している。
「ステレオ」が「一番オススメ!」だそうだ。
「サラウンド」が一番いいような気もするけど。

「タッチ!カービィ」公式サイト
http://www.nintendo.co.jp/ds/atkj/index.html


タッチ!カービィ
2005.03.24

まだプレイ時間は短いけれども、第一印象としては「イマイチ」。
間違いなく悪くはないけれど、今一歩踏み込みが甘い気がする。

ラインを引いて、ボール状のカービィを誘導するのは
とても楽しく、気持ちいい。最初のステージは広々としているので、
充分に魅力を味わえると思う。

しかし、すぐに狭い通路をウロウロするステージになるので、
ライン移動の魅力が損なわれるような気がする。
特に、水中を移動する部分はライン移動がとてもやりにくい。
もっと大雑把なプレイができるステージがほしい。

洞窟探検的なプレイよりも、空を飛ぶような、
あるいは氷の上を滑るようなプレイのほうが気持ちいいと思う。
スピード感も出るし。

「トレーニング」という操作説明があって、これがよくできている。
基本操作を実際に操作して試せる。

このゲームでは、操作に必要なのは原則としてタッチペンだけ。
ボタン類は使わない。ペン操作に限定するのもいいけど、
メニュー画面などではボタンも使えたほうがよかった。

プレイした範囲では、難易度は高くない。
ちょっとわかりにくいところもあったけど。
難易度調整のオプションはない。

ライフ(カービィの体力)が上画面に表示されているのは
ちょっと見にくい。視線の移動はもっと少ないほうがいい。

「タッチ!カービィ」公式サイト
http://www.nintendo.co.jp/ds/atkj/index.html


ゲームを買う決め手はなにか
2005.03.23

ITmediaGamesに、ゲームソフトを買うまでの過程に
ついてのアンケートの記事が出ていたので紹介。
興味深いデータなので、自分の動向と比べると面白いだろう。

http://www.itmedia.co.jp/games/articles/0503/23/news031.html

さて、記事で気になった部分を見ていく。
まずは「ソフト購入前に利用するゲーム情報の入手先」について。
その結果、「テレビCM」が最も多く、次に「家族・友人・知人」。
このあとは回答者の世代によって分かれる。
10代20代で「メーカーのホームページ」。
30代40代で「店頭のパッケージ」。

ここで気になるのは、「雑誌」や「イベント」、
「店頭の試遊台」という答えが出ていないこと。
もともとこれらの選択肢がなかったのだろうか。
雑誌に目を通すこと自体がマニアックなのか。
個人的には、テレビCMはなにも役に立たない。
(CMが流れるころには買うかどうか決めているため)

次に、「購入前のゲーム内容を『面白そうだ』と判断する
材料」について。トップが「家族・友人・知人の評価を聞いて」。
次に「プレーしたことのある前作の印象から予想して」。
最後に「パッケージ裏の説明を見て」。

この部分の回答を見ると、メーカーが行っている
宣伝活動があまり効果を発揮していてないことがわかる。
最初の「情報の入手先」で雑誌やメーカーサイトが
上位に出ていないのだから仕方がないか。
「メテオス」みたいに、発売前に公式サイトを
頻繁に更新しても、見る人は限られているってことだね。

ネット上で行われてるアンケートなのに、
情報収集にネットが重視されていないのは皮肉かも。
日常生活において、ネットの活用度が低いってことかな?

全体的に見て、商品パッケージを重視する人が多いことに驚く。
個人的には、パッケージが買うか買わないかの判断に
使われることはない。パッケージが並ぶような時期には
決断しているから。
乱暴な言い方をすれば、パッケージなんてどうでもいい。
(自分がいわゆる「ライトユーザー」ではないことは自覚してるが)

パッケージを重視する人がいる一方で、
衝動買いはせずにきちんと判断して買う人が多いというデータもある。
そうなると、消費者が欲しい情報とメーカー側から事前に提供される
情報が合っていないといえるのかもしれない。

決して安くはない商品なのだから、
「試しに買ってみる」ということができない。
今後、新しいゲーム内容をいかに伝えていくか、
各メーカーの動きに注目したい。


<万博> リニモの代わりにバスに乗れ?
2005.03.22

万博会場への交通機関では、
リニアモーターカーの「リニモ」が注目を集めている。
ところが、先日の内覧会で非常に混雑したため、
臨時バスを運行するという。

臨時バスが運行されるのは、藤が丘駅から
万博会場駅(長久手会場)までの区間。
混雑が予想される週末や連休に運行されるらしい。

しかしこの区間には「リニモ」が走っている。
普通、リニアモーターカーに乗ってみたいと思うよねえ。
万博の目玉のひとつといえないこともない。
混雑の度合いにもよるけど、すすんでバスに乗る人は少ないでしょ。
駅や運行ダイヤの設計が、根本的にマズかったということだね。
(こんな直前になってバスの運行を決めるあたりも、
計画の甘さがよくわかる)

臨時バス運行を伝える記事(毎日新聞)
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20050322k0000e040093000c.html
(しばらくすると読めなくなります)

どうも乗れそうにない可能性が出てきた「リニモ」。
どんな乗り心地なのか。それを紹介した記事があったので紹介。
http://www.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0503/18/news034.html

記事によると、総合的に「ゆりかもめ」に似ているらしい。
「ゆりかもめ」というのは、東京にある路線のひとつで、
お台場観光の経験がある人なら乗ったことがあるかもしれない。

私も「ゆりかもめ」には何度か乗っているけど、
乗り心地には特別な印象はない。
少し高いところを走るので景色がいいことと、運転手や車掌が
いないことが珍しい程度だ。
(初めて乗ったときは、テーマパークのアトラクション的
印象を受けた)

「ゆりかもめ」と同じなら無理に乗らなくてもいいか、と思うけど、
やっぱり乗ってみたいよね。私は行けないけど。

会場に行くだけでも混雑が必至な気配だけども、
食事、トイレ、買い物なんかでも混雑はひどいだろうね。

「リニモ」東部丘陵線公式サイト
http://www.linimo.jp/index.html
「愛・地球博」公式サイト
http://www.expo2005.or.jp/jp/index.html
「ゆりかもめ」公式サイト
http://www.yurikamome.co.jp/(JAVAスクリプト使用)


地震 無事に避難できるか
2005.03.21

九州で起きた地震の報道を見ていると、
日本に住んでいる以上、地震からは逃れられないなと
改めて感じる。

こういう報道を参考にして、食料の備蓄や
家具の固定などをやっておくことは必須だと思う。
個人的には、法律で義務化してもいいと思っている。

自宅で行える準備はこの程度でいいと思うけど、
問題なのは外出時に地震に巻き込まれたときだろう。

地下街やデパートの中、地下深くの駅のホームなど、
光が差し込まないところで地震に遭ったら、パニックになると思う。
非常電源があると思うので真っ暗にはならないだろうけど、
普段明るいところなので、かなり驚くだろう。

こうした場所での避難訓練はほとんど行われていない。
行われているかもしれないが、一度も参加したことはないし、
参加の呼びかけも聞いたことがない。

人が大勢集まる場所ほど、避難訓練が必要だ。
一時的とはいえ、訓練のために施設の機能を止めることに
苦情も出そうだが、やっておくと大きな差が出そうだ。
非常口があっても、そこまでたどりつけないと意味がない。
たまたま非常口のそばにいた人だけ助かるなんてイヤだし。
(従業員による指示はアテにできない)

地震の研究や各地の震度の把握、建築方式の対策では
日本は進んでいると思う。
しかし、災害時に個人がどう動いたらいいかについては、
教育が不足している気がする。

地震を疑似体験する車があるけど、あれは意味がないと思う。
なんというか、アトラクション的だよね。


愛知万博 興味はあるが
2005.03.19

今月25日から開催になる愛・地球博(愛知万博)。
もちろん興味はあるんだけど、行く予定はない。
遠いし、お金も余裕ないしね。

行こうかどうか迷ってる人は、ぜひ行くといい。
日本で万博が開かれることは珍しいし、
先端技術に触れることはいい刺激になると思う。
長い行列と暑さしか記憶に残らない可能性もあるけど。

きのうから開催前の内覧会が行われている。
会場への交通機関がスゴイ混雑になっているらしい。
ヤフーの記事によると、キップを買うだけでも
最大1時間半以上の待ち時間だとか。
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/local/expo2005/?1111207527

入場者が限定されている内覧会でこの状態だと、
開会後の混雑は異常なことになりそうだよね。
快適な時期ならまだしも、真夏になったら悲惨だろうなあ。

いろいろとパビリオンがあるわけだけど、「サツキとメイの家」の
前人気が高いらしい。「となりのトトロ」で主人公一家が
住んでいた家を実際に建てちゃった、という内容のようだ。

見てみたいけど、ただ家を建てただけでしょ?
万博用のイベントというよりも、どこかの大きな公園の
片隅に建てて、自由に見られるようにしたほうがいい。
日時予約制なので、待ち時間は少ないだろうけど、
他のパビリオンに時間を使ったほうがよさそうな気もする。

宿泊施設として利用できたら、ちょっと面白いかも。

「サツキとメイの家」紹介ページ
http://www.expo2005.or.jp/jp/C0/C3/C3.9/C3.9.4/index.html

「愛・地球博」公式サイト
http://www.expo2005.or.jp/jp/index.html
開催期間は3月25日〜9月25日。


「Nintendogs」は豪華な「たまごっち」?
2005.03.16

犬との触れあいを楽しむソフト「Nintendogs」。
ニンテンドーDSの発売予定のソフトのなかでも
注目度の高いソフトだと思う。
私もイベントで体験したときは楽しかったし、買う気でいる。

情報が限られているけれども、このソフトは
「たまごっち」と似た内容だと考えていいだろう。
おもちゃを使って犬と遊んだり、体をなでてあげたりするのが
主なプレイ内容。ステージをクリアするとか、エンディングを
目指すというようなゲーム的な要素はないと思う。
(イベントでプレイしたときは、「フリスビー大会」があったので、
そうした大会で1位を目指すことはできそう)

よほど犬が嫌いな人でない限り、それなりに楽しめるだろう。
犬のしぐさがとてもかわいくて、魅力をもっていると思う。
そのゲームっぽくない内容は、老若男女問わず、
たとえ日本語がわからなくても楽しめそうな気がする。

だけど、ゲーム的でないために、はやばやと飽きてしまう
人もいるかもしれない。少なくとも、
長時間プレイを続けるようなタイプのソフトではないと思う。
(ソフトの内容がわからないので、あくまでも想像だけど)

犬の成長や死は表現されないらしいけれども、
突然、迷子になってしまうなんてことがあってもいいかもしれない。
数日後にヒョッコリ戻ってきたりとか。
(「どうぶつの森」で村人が引っ越しするのが結構ショックなので)

「たまごっち」は育成がポイントだから、比較の対象にするのは
おかしかったかも。

「Nintendogs」公式サイト
http://www.nintendo.co.jp/ds/adgj/index.html

イベントでプレイしたときの話
http://www.mypress.jp/v2_writers/m23epa/story/?story_id=755915


「ホームランド」ベータテスト始まる
2005.03.15

「ホームランド」の概要は公式サイト参照。
http://www.chunsoft.co.jp/game/homeland/

今日の午後から始まったベータテスト。参加してみた。
プレイ時間は短いし、あくまでも第一印象だが、悪い印象を受けた。
気になる点は次々と見つかるものの、逆に期待させる点は少ない。
「チュンソフト制作」という背景がなければ、
早々に見捨てる可能性さえある。
(あくまでも第一印象だし、私自身がゲームを理解できていない
せいもあると思う。また、ベータテストなので制限を加えた内容に
なっている可能性もある)

クエスターとしてゲームに参加する場合、
各地で「かみさまプレイ」をしているプレイヤーが作った部屋を
選んでプレイを始める。
(この部屋選びは重要。くわしくは後ほど)

序盤の展開は、オフラインプレイと同じだった。
オフラインでは行けなかったエリアにも行けるようになっている。

プレイしていると、宝箱がすでに開いている。
また、他のプレイヤーがゲームの節目を迎えると
実況中継のようなコメントが流れる。
(中ボスを倒したとか、イベントをクリアしたとか)

どうもこのゲームは、ゲームスタートから競争するような
システムになっているらしい。つまり、プレイの自由度は
さほど高くなく、みんな同じようなルートをたどる。
そのため、早くレベルを上げて先へ先へと進めば
宝箱を開けることもできるし、イベントもクリアできる。

その競争に遅れると、宝箱はカラ、イベントもクリア済という
状況で、ザコを相手に戦うことしかできない。
(少なくともベータテストの段階では、遅れて参加した人向けに
別のイベントが用意されることはないらしい)

部屋を選ぶ段階で、プレイ開始からどのくらい時間が経過しているか
表示されているので、スタート前あるいは直後の部屋を
選ぶといいのかもしれない。

たとえ遅れて入ったとしても、ゲームが成立しないわけではない。
他のプレイヤーに話しかけて、手をつないでもらえばいい。
「手をつなぐ」というのは、いわゆる「パーティを組む」ことだ。
(複雑なチャットがしにくいシステムなので、
雰囲気を気にする必要はない。メンバーが増えたほうが有利)

みんなで手をつないで、ゾロゾロ歩くのはちょっと楽しい。
しかしそれも最初だけ。手つなぎ状態にも問題がある。

手をつないで列を作ると、移動や戦闘の操作は列の先頭の人しか
できない。(先頭を交代することはできる)
列の2番目以降にいる人は、チャットするか
ボーッと見ているしかない。
さらに列が長くなると、後方の人には先頭でなにが行われているか
見ることができない。
(画面外で戦闘が起きたりする)

長くなってきちゃったな。
まだ気になる点はあるけど、次の機会に。


「ホームランド」テストディスク
2005.03.14

チュンソフト制作のRPG「ホームランド」の
「テストディスク」がきのう届いた。
ベータテスト参加者に送付されたもので、
15日からのオンラインプレイのテストに使われる。

「ホームランド」の概要は公式サイト参照のこと。
http://www.chunsoft.co.jp/game/homeland/

まだオンラインプレイはできないが、設定のあとに
テスト接続することはできる。さっそくやってみたところ、
オンラインプレイは可能だが「かみさまプレイ」は不可、と出た。
おそらくルータの設定を変更する必要があるのだろう。
とりあえずオンラインプレイができることはわかったので、
設定変更はしていない。

ネットにつながない、オフラインのプレイはできる。
このゲームは主人公(男の子と女の子を選べる)が
正義の味方である「クエスター」になって冒険するという設定に
なっている。

冒険の舞台は主人公が住む世界とは別の世界で、
別世界に行くときには「マスコット」というキャラに変身して行く。
マスコットにはいくつか種類があって、キャラごとに特性が違う。
冒険の結果、マスコットのレベルが上がっていく。
(冒険の途中でマスコットの変更はできない)

グラフィックは、公式サイトを見ればわかるとおもうが、
緻密なものではない。絵本みたいな感じ。配色がいい。
「マリオストーリー」や「ペーパーマリオRPG」に近い印象を受けた。
「どうぶつの森」も近いかも。

BGMはアコースティックな感じでいい。
グラフィックも含めて、総合的な雰囲気はなかなかいい。

操作性はなかなかいい。説明書を見なくても問題ないかもしれない。
文字入力も思ったよりやりやすい。

テストディスクでプレイできる範囲から受ける印象は、
「雰囲気はいいけど、普通のRPG」という感じ。
「手つなぎ」が体験できていないので、そこが気になる。
ゲームのテンポはとてもいい。

画面のスミに、突然メッセージが表示されることがある。
これは画面の外にいるキャラの声を表していて、
表示される方向へ歩いていくと、小さく表示されていた文字が
だんだん大きく表示される。
実際の音声はなくても、声が聞こえるような感覚があって、
今までにありそうでなかったいい演出だと思う。

「ホームランド」はチュンソフトのサイト上のネット販売しか
手に入れる方法がない。どうしてネット販売だけにしたんだろう。
大きなメリットがあるんだろうか。

「ホームランド」公式サイト
http://www.chunsoft.co.jp/game/homeland/


「ホームランド」届いた・・・が
2005.03.13

ネットをウロウロしていたところ、
「ベータテスト用のホームランドが届いた」という
内容をあちこちで見かけた。

ウチには届いてないけど・・・と思いつつ
ポストを確認したら不在票が!
時刻を見たら9時すぎに来ていたらしい。
(不在票を確認したのが夕方)

18時〜20時に再配達してもらう手続きをして待機中。
オンラインのベータテストは15日からだけど、
オフラインのお試しプレイはもうできるらしい。
その様子は明日以降にお知らせできると思います。

「ホームランド」公式サイト
http://www.chunsoft.co.jp/game/homeland/


「ゼルダ」最新映像公開
2005.03.11

すでに見た人が多いと思うが、ゲームキューブ用として
開発されている「ゼルダの伝説」の開発中の映像が公開された。
http://www.nintendo.co.jp/
(「最新情報」→「ゼルダ最新ムービー」)

短い映像だが、グラフィックの質が高いことはよくわかる。
印象としては、「バイオハザード4」と同等と見ていいだろう。
(これがGCの限界なのかもしれない)

公開されている情報が少ないのでなんともいえないが、
グラフィックの質が高いだけで、プレイ内容は「時のオカリナ」と
ほぼ同じ、なんてことはやめてもらいたい。
反対意見が出ることを覚悟して、新しい面白さを取り入れて欲しい。

「Nintendogs」もサイトが更新された。
子犬の画像を見ることができる。
http://www.nintendo.co.jp/ds/adgj/index.html

個人的には「柴&フレンズ」を買いそうな予感。
どのパッケージを買うかはあまり重要ではないけどね。
(他のパッケージの犬も飼えるようになっている)


面白いぞ「パックピクス」
2005.03.10

「メテオス」と迷ったが、結局予定通り「パックピクス」を買った。
まだプレイ時間は短いけども、なかなか面白い。
ニンテンドーDSで味わえる面白さのほとんどを体験できる。

売り上げはともかくとして、「パックピクスは面白い」という
評価がされないとしたら、それはニンテンドーDSそのものが
否定されたと考えてもよさそう。
<追記>
この部分を補足説明したい。これは、「パックピクス」自体が
名作だということではなく、タッチパネルや2画面を
これだけ活用しているゲームが否定されたら
DSの立場がなくなるよね、という意味。


発売前、自分で描いたパックマンが動き出すことが
強くアピールされていたと思う。しかしプレイしてみると、
自分で描いたものが動くことはたいしたことではない。
すぐに慣れてしまう。

動き出すことよりも、動き始めたものを制御することが面白い。
動きだしたパックマンの前に「壁」を描くことで、進行方向を
変えられる。また、パックマンをペンで押さえれば動きを止められる。
こうした動きの制御がとても楽しい。

いくつかのステージで構成された「チャプター」をクリアしていく
ことでゲームが進行する。ステージには時間制限があり、
描けるパックマンの数にも制限がある。
(同時に出せるパックマンは3体まで。それ以外に
ステージクリアまでに出せる総数が決まっている)

描けるのはパックマンだけではなく、下画面から上画面へ
「矢」を飛ばしたり、バクダンで物を壊したりできる。
(バクダンの描きかたは、円を描いたあとに火まで線をつなぐだけ。
つないだ線が導火線になる。これがなかなか新鮮)

単純にパックマンを描いて、敵を食べていくだけのステージは
序盤だけ。障害物が出てきたり、後方からの攻撃しか受け付けない敵が
いたり、ペンで線を引けないように画面に汚れをつける敵がいたりと、
飽きさせない展開になる。
(難易度調整のオプションはない)

ゲームオーバーになるとチャプターの最初からやり直しなのが
困る。また、ボスキャラを相手にしたとき、どうやれば勝てるのか
わかりにくいこともある。

タッチパネルや2画面が効果的に使われていて、
とてもオリジナリティの高いゲームだと思う。
最初にも書いたけども、パックピクスが否定されるとしたら、
それはニンテンドーDSの存在を否定することにつながると思う。

余談になるけども、ソフトを買ったとき、
特典として特製タッチペンをもらった。
これが持ちやすい。これからも愛用することになりそう。
(特製ペンが優れているというよりも、本体同梱のペンが
細すぎて使いにくいだけ)

「パックピクス」公式サイト
http://namco-ch.net/pac-pix/index.php
Amazonで取扱中


<ゲーム環境>自分のPCの性能は?
2005.03.09

ゲームに限らず、PCで新しいソフトを動かすときには
動作に必要な環境を確認する必要がある。
ある程度のスキルを持った人なら、使っているPCの
スペック(性能)を確認するのは簡単だけど、
よくわからない人も少なくないと思う。

簡単にPCの性能を調べられるソフトがあるので紹介。

マイクロソフト提供のソフト
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyId=AB643AF1-EEF7-41AF-908B-1FD9647396EE&displaylang=ja

スクウェア・エニックス提供のソフト
http://www.playonline.com/home/download/polinfo01.html

使用の際には、サイトの説明文をよく読んでください。

PC用ゲームソフトの場合、そのゲームが快適に動くかどうか
診断する「ベンチマークソフト」が用意されていることも
あります。それを利用するのもおすすめです。


オススメです 大航海時代オンライン
2005.03.07

作業的な部分もあるけれど、なかなか面白い。
プレイを続けているFF11を解約してしまおうかと考えて
しまうくらいだ。

盛り上がるストーリーもないし、派手な戦闘もない。
(戦闘は未経験なのでよくわからないけど)
だけど、船で海へ漕ぎ出していくという「冒険感覚」がいい。
最終的には全世界が舞台になるのに、
ポルトガルを出発して地中海に入り、イタリアあたりまで
来た時点で「ずいぶん遠くまできたな」という気がする。

世界地図を思い起こせば、地中海なんて小さいものだ。
そんな狭いエリアをウロウロするだけでも楽しい。
品物を安く買って高く売り、お金を貯めて
早く大きな船に買い換えたいなー、なんて思いながらプレイしている。

自由度は高いものの、商人でプレイする場合
いわゆる「おつかい」がほとんどなので、
気に入らない人がいてもおかしくないけどね。

他のプレイヤーとのコミュニケーションがやや希薄なのが
残念かな。単独行動できる気楽さもいいけど、
この手のゲームの場合、いかに知人を作るかによって
面白さが大きく変わると思うので。

3D表示のPC用ゲームとしては、要求される性能が低いと
思うので、関心のある人は試してみてほしい。
今月の16日午後までは無料でプレイできる。
(回線速度によっては、ソフトをダウンロードするのに
時間がかかるだろうから注意)

紹介記事
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20041124/daikou.htm
プレイ料金に関する記事
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20050307/dol.htm

公式サイト
http://www.gamecity.ne.jp/dol/index.htm


「メテオス」体験版ダウンロードしてきた
2005.03.05

新宿でダウンロードしてきた。
製品版で他のプレイヤーにプレゼントできるものと同じ内容で、
現時点でプレイできる体験版のなかでは最も新しいバージョンになる。
(任天堂が行っているダウンロードサービスのものとは違う)

このバージョンでは、5分間の時間制限がついている。
効果音など、細かな部分で変更がある。特殊なメテオも出た。
難易度は、これまでのバージョンと比べると簡単。
これまでのバージョンではちょっと難しく感じていたので、
私にとってはいい感じでプレイできた。
「ぬるい」と感じる人もいるだろうが、あくまでも「おためし」だから
この程度の難易度でいいと思う。

はっきりいって、間違いなく面白い。
この体験版の時点で、有料だとしても文句はない。
同じパーツを3つそろえて、ドカドカ打ち上げていくことが楽しい。
面白さを演出するうえで、サウンドの影響がとても大きい。
音を消して(とても小さくして)プレイするのはよくない。

前にも書いたけど、体験版だけで製品版は買わなくてもいいかな〜
なんて思っていた。もう充分遊んだ、という気がしていた。
だけど今回のバージョンをプレイして、
やっぱり製品版が買いたくなってきた。どうしよう。

個人の好みの違いで、イマイチだと感じる人もいるだろう。
しかし「どうしようもないクソゲー」だとか
「一部のマニアが熱狂するだけ」のゲームではないと思う。

売り上げがどうなるか、ちょっと気になるゲーム。

ゲームの内容やテクニックについては公式サイトを見るのがいい。
動画もあるので雰囲気はわかると思う。
http://planetmeteos.com/index.html

ここからは蛇足。
新宿東口の「さくらや」でダウンロードしてきたけど、
店頭では「パックピクス」や「タッチ!カービィ」の体験もできた。
タイミングよくカービィが空いたのでプレイしてみた。
イベントでプレイしたのと同じステージだったけど、
こちらもメテオスに負けず面白い。

ペンでラインを引いて、カービィを自由に誘導するのが楽しい。
スイスイと誘導する感覚は、「スーパーマリオ」で
Bダッシュで走りながらテンポよく穴や土管を飛び越えていく
感覚に似ているような気がする。


新宿駅南口から中継です
2005.03.04

関東地方の人しかわからない話題なんだけど、
台風や雪など、交通機関に乱れが出そうなときには
必ずといっていいほどJR新宿駅南口から中継がある。

東京・渋谷・池袋あたりでもよさそうなのに、
なぜ新宿なんだろう。なにか理由があるんだろうけど。
乗り入れる路線が多いからかな。


大航海時代オンライン その2
2005.03.04

きのうも書いたけれども、なかなか面白い。
貿易でもうけを出すのも面白いし、知らない土地へ
船を操るのも面白い。BGMもなかなかいい。

ゲーム開始直後は陸地にそって船を動かせば目的地に着く。
しかし場合によっては大陸から離れた小島に行くこともある。
そんなときは緊張感のある航海を楽しめる。
(海賊や他のプレイヤーから襲われることもあるらしい。
嵐に巻き込まれることも)

夜の航海では、街が近づいてくると明かりが見える。
航海中、水がなくなって危険な状況になったとき、
街の明かりが見えたときはホッとした。
ゲームのなかの出来事とはいえ、「助かった!」という思いだ。

今のところ楽しんでいるけれども、ずっとソロで(自分ひとりで)
プレイしている。一度もパーティを組んだことがない。
(このゲームではパーティを「艦隊」と呼ぶ)
プレイヤーはたくさんいるけれども、ソロ活動の人が多いみたいだ。
慣れてくると作業的に感じる部分もあるだろうから
知り合いを見つけておきたいところだ。
(プレイヤー間のアイテムの売買は
比較的盛んに行われている)

「大航海時代オンライン」公式サイト
http://www.gamecity.ne.jp/dol/index.htm


大航海時代オンライン 面白い
2005.03.03

関心はあるものの、PCの性能が足りずにプレイできないと
思っていた「大航海時代オンライン」。
公式サイトで詳細を確認すると、どうやらギリギリで動くらしい。

現在プレオープン中で無料でプレイできるので、
さっそくダウンロードしてみた。グラフィックの質を最低に落とすと、
特に問題なくプレイできた。

世界の構造が知られていない大航海時代。
プレイヤーは商人・冒険家・軍人の3タイプの職業を選んで
大海原へ漕ぎ出していく。

まだプレイ時間は短いけれども、ハマッた。
商人でプレイしていて、小さな船で貿易をするのが面白い。
本拠地はポルトガルのリスボンで、北や南にある町に行って
商品を買い付けてくる。

ゲームの進行と共に、より遠くへ行く。
お金が貯まれば、船を大きなものに買い換えることもできる。
冒険家は遺跡調査などが、軍人なら海賊との戦闘があるらしい。

自分のキャラクターを作成するときのパーツの種類が多い。
体型、顔、髪型、髪の色、メガネやヒゲなど。
NPCも登場して、所属国ごとに異なるストーリー展開も楽しめる。
(ストーリー描写が占める割合は少ない。自由度の高い内容)

かなり面白い雰囲気ではあるけども、
操作性が悪い部分もある。陸上や海上の移動操作は
少しクセがある。

強力なグラフィックボードがなくてもプレイできるので、
興味ある人は公式サイトをのぞいてみてほしい。
「大航海時代オンライン」公式サイト
http://www.gamecity.ne.jp/dol/index.htm


ニンテンドーDSに新色登場
2005.03.02

3月24日と4月21日に、それぞれ2色の新色の本体が
発売されることが発表になった。
価格に変更はない。

http://www.nintendo.co.jp/ds/index.html

私個人としては、どれもイマイチ。
あえていうなら、ピュアホワイトに注目かな。
実物を目にしないと質感がわからないけどね。
仮に気に入った色があっても、買い換える余裕はないけど。

カービィやニンテンドッグスとセットで買うことを狙ってるわけだね。
ニンテンドッグスの公式サイトもオープンしてます。
http://www.nintendo.co.jp/ds/adgj/index.html
よほどの動物嫌いじゃない限り、ニンテンドッグスは要チェック。
しぐさがカワイイんだ、これが。

犬との触れあいを、いかに「作業」として感じさせないかが
このソフト(あえて「ゲーム」とは書かない)の
評価のポイントになりそう。

公式サイトのパッケージの画像を見ると、
任天堂の商品とは思えないデザインになっていると思う。
「今までとは違う路線」ということで、気合いが入ってるんだろうね。
パッケージは3種類あって、中身も違うんだって!

こうなると、犬種の追加データがほしいね。
技術的には可能だろうけど、データ量が大きくて無理かな。


ペルーで新たな地上絵発見
2005.03.01

CNNサイトから。
http://www.cnn.co.jp/science/CNN200503010005.html

有名な「ナスカの地上絵」よりもさらに古い時代の
地上絵が発見された。人間、サル、鳥、ネコなどの絵。

写真を見てみたいなあ。


「タッチ!カービィ」公式サイトOPEN
2005.03.01

ニンテンドーDS用ソフト「タッチ!カービィ」。
3月24日(木)発売予定のこのゲームのサイトが
オープンしていたので紹介。

http://www.nintendo.co.jp/ds/atkj/index.html

掲載されている情報はまだ少ないけどね。

個人的には、買う予定でいます。
以前イベントでプレイして、なかなか面白かったので。
カービィだから、予約したほうが無難かなあ。

イベントでプレイしたときの話はこちら。
http://www.mypress.jp/v2_writers/m23epa/story/?story_id=883459

話は変わって、3月10日(木)の話。
この日は「メテオス」の発売日なんだけども、
私は「パックピクス」を買いそうです。
「千年家族」も気になるけど・・・。

Amazonで取扱中
「タッチ! カービィ」 「パックピクス」
「千年家族」 「メテオス」


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